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スタディング社労士講座は教育訓練給付金の対象になる?割引やキャンペーンで給付金並みに安くなります

この記事はプロモーションを含みます

「スタディングの社労士講座って、教育訓練給付金は使えるのかな?」と気になっていませんか?

結論からお伝えすると、スタディングの社労士講座は教育訓練給付金の対象です。

教育訓練給付金講座を申し込んで、修了条件を満たせば、受講料の20%が支給されます。

つまり、1万7千円以上もお得に受講できます。

その修了条件も「修了認定試験の正答率が70%以上」というもので、厳しくありません。

修了認定試験は何度でも受けられますし、合格を目指す人にとってはクリアできる条件です。

ただし、スタディング社労士の教育訓練給付金講座は、期間限定で開講されます。

例年、5月~6月頃に開講し、3月には販売を終了します。

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目次

スタディングの社労士講座は教育訓練給付金の対象!ただし、期間限定で開講

スタディングの社労士講座は、教育訓練給付制度の対象です。

教育訓練給付金というのは、雇用保険に一定期間入っている人が対象講座を受けると、受講料の一部(20%)がハローワークから戻ってくる制度のことです。

スタディング社労士講座の場合、約1万7千円が支給されることになります。

ただし、スタディング社労士の教育訓練給付金対象講座は、期間限定で開講されます。

公式サイトで見つけられなかった人は、もしかしたら販売期間外だったかもしれません。

例年、5月~6月頃に開講し、3月には販売を終了します。

いまも給付金講座が販売しているかは、コチラ↓のリンクから確認できますよ!

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教育訓練給付金をもらうには

どんな人が給付金の対象なのか

簡単にいうと、「会社員の人」か「離職して1年以内の人」です。

もう少し正確に言うと、

  • 今働いていて雇用保険に加入している人(パートや契約社員でもOKな場合あり)
  • 辞めたばかりの人(退職後1年以内)
  • 過去に給付金を受け取った人は、前回から3年以上経っている必要あり

です。

自分が給付金を受け取れるかどうかは、最寄りのハローワークで確認してもらうのが最も確実かつスムーズです。

給付金をもらうまでの流れ

スタディングで給付金をもらう流れ

給付金をもらうのは簡単で、5つのステップで完了できます。

給付金制度の申請は、ハローワークで行います。
ハローワークが初めてで行きづらい人は、受給資格の確認も兼ねて、一度足を運んでみることをおすすめします。

修了要件は、修了認定試験への合格

スタディングの教育訓練給付金講座を受講後、給付金を受け取るには「修了認定試験」で正答率70%以上を満たすのが条件です。

70%以上と聞くと難しく聞こえるかもしれませんが、認定試験は何度でも受験可能ですし、本番の社労士試験と比べても難しいものではないので、安心してください。

>>スタディング社労士の教育訓練給付金講座を申し込む

もし給付金の対象じゃなかった場合の対処法

もしご自身が教育訓練給付金の対象外だったり、給付金対象講座の販売期間外だった場合は、キャンペーンやクーポンで少しで安くするのがおすすめです。

結論としては、無料登録クーポン+期間限定キャンペーンの併用が最強です。

スタディングの割引は「クーポン同士は併用不可、クーポンとキャンペーンは併用可」というルール。

だからこの2つを重ねるのが、いちばん割引額が大きくなる王道パターンです。

無料登録するだけで15%OFFクーポンがもらえる

スタディングでは、新規無料登録すると15%クーポンがもらえるキャンペーンを不定期で行っています。

社労士フルコース(72,400円)なら、これだけで10,860円OFF

一般教育訓練給付金の給付率20%に、かなり近い水準です。

私も診断士の勉強はスタディングだったのですが、最初は「登録だけで15%も引いてくれるの?」と、ちょっと警戒しました笑

しかも、無料講義とスマホ学習の使い勝手を試せるので、とりあえず登録して損はないというのが正直な感想です。

公式サイトから無料体験に申し込む>

クーポンとキャンペーンは重ねて使える

期間限定キャンペーンで値引きされた価格に、さらにクーポンを上乗せできます。

キャンペーンは時期によって3,300円〜15,000円OFF、または10〜25%OFFとかなり大型。

タイミングが合えば、給付金の20%を超える割引になることもあります。

社労士講座でも、直前対策コースが3,300円OFFになるキャンペーンが実施されていました。

夏や年度末は大型キャンペーンが出やすい時期なので、こまめにチェックしておくのがおすすめです。

公式サイトで最新キャンペーンを確認>>

給付金ありの他社講座より、スタディングが安い

割引後の支払総額で比べると、スタディングの圧勝です。

というのも、大手予備校の社労士講座は平均で約17万円。

給付金で20%戻ってきても、実質負担は約13万6,000円です。

一方、スタディングのフルコースは72,400円。 15%OFFクーポンを使えば61,540円まで下がります。

比較項目大手予備校(給付金あり)スタディング(クーポンあり)
受講料約170,000円72,400円
割引・給付給付金20%(▲34,000円)クーポン15%(▲10,860円)
実質負担約136,000円61,540円

給付金という言葉のインパクトは大きいですが、大事なのは最後に財布から出ていく金額

そこで比べると、給付金なしのスタディングのほうが半額以下なんです。

今すぐ始めれば、月あたりの費用はさらに安くなります

もうひとつ、意外と知られていないポイントがあります。

スタディングの2027年合格目標コースは、いま申し込めば2027年9月30日までずっと使えるんです。

一方、給付金の対象講座場合、利用期間は一般的に1年間

スタディングなら、2026年7月に始めれば約15ヶ月使えます。

月あたりに換算すると、こうなります。

  • 大手予備校(実質約136,000円 ÷ 12ヶ月):月あたり約11,300円
  • スタディング(クーポン適用61,540円 ÷ 15ヶ月):月あたり約4,100円

社労士は学習時間が長い資格なので、早く始めて損はゼロ。

むしろ始めるのが早いほど1ヶ月あたりのコストが下がる、ちょっと珍しい料金構造です。

私が診断士に挑戦したときも、勉強期間の前半は通勤と子どもの昼寝中のスキマ時間だけ。

それでも早めに講座を回し始めたおかげで、直前期の負担がぐっと軽くなりました。

自分の講座の受講期限を確認する>

クーポンを使った購入手順は4ステップ

購入はとても簡単で、5分あれば終わります。

  1. 公式サイトの「講座一覧」から社労士のコースを選び「ご購入ページへ」に進む
  2. 注文確認画面で、保有しているクーポンが自動表示されるのを確認する
  3. いちばん割引額の大きいクーポンを選択する
  4. 金額を確認して「この内容で注文」をクリックする

さいごに

スタディングの社労士講座は教育訓練給付金の対象です。

教育訓練給付金講座を申し込んで、修了条件を満たせば、受講料の20%が支給されます。

つまり、1万7千円以上もお得に受講できます。

その修了条件も「修了認定試験の正答率が70%以上」というもので、厳しくありません。

修了認定試験は何度でも受けられますし、合格を目指す人にとってはクリアできる条件です。

ただし、スタディング社労士の教育訓練給付金講座は、期間限定で開講されます。

例年、5月~6月頃に開講し、3月には販売を終了します。

いまも給付金講座が販売しているかは、コチラ↓のリンクから確認できますよ!

\〆切迫る!9/30まで最大11,000円割引中/

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