「スタディングの社労士講座って、教育訓練給付金は使えるのかな?」と気になっていませんか?
結論からお伝えすると、スタディングの社労士講座は教育訓練給付金の対象外です。
「えっ、じゃあ損しちゃうのかな…」と不安になりますよね。
でも大丈夫。
スタディングには、無料登録でもらえる15%OFFクーポンをはじめ、給付金の代わりになる割引がそろっています。
組み合わせれば、給付金並みの割引率になることも。
クーポンは無料登録するだけでもらえます。
どうしても不安なら、まずは無料講座で割引クーポンをもらいつつ、使い勝手を体験してみるのがおすすめです。
\7/21まで!15%割引実施中/
スタディングの社労士講座は教育訓練給付金の対象外です
スタディングの社労士講座は、教育訓練給付制度の対象外です(2026年7月時点)。
教育訓練給付金というのは、雇用保険に一定期間入っている人が対象講座を受けると、受講料の一部(20%)がハローワークから戻ってくる制度のことです。
大手予備校の社労士講座には対象講座が多いので、スタディングも使えると思って検討していた方は多いはず。
でも、がっかりするのはまだ早いです。 スタディングには給付金の代わりになる割引制度が複数あって、うまく使えば給付金と同じくらいの値引きを自分で作れます。
次の章で、その組み合わせ方を紹介しますね。
割引の合わせ技で「給付金並み」にお得に
結論、無料登録クーポン+期間限定キャンペーンの併用が最強です。
スタディングの割引は「クーポン同士は併用不可、クーポンとキャンペーンは併用可」というルール。
だからこの2つを重ねるのが、いちばん割引額が大きくなる王道パターンです。
無料登録するだけで15%OFFクーポンがもらえる
2026年7月現在、無料登録した人全員に夏の15%OFFクーポンが配布されています(2026/7/21まで)。
社労士フルコース(72,400円)なら、これだけで10,860円OFF。
一般教育訓練給付金の給付率20%に、かなり近い水準です。
私も診断士の勉強はスタディングだったのですが、最初は「登録だけで15%も引いてくれるの?」と、ちょっと警戒しました笑
しかも、無料講義とスマホ学習の使い勝手を試せるので、とりあえず登録して損はないというのが正直な感想です。
クーポンとキャンペーンは重ねて使える
期間限定キャンペーンで値引きされた価格に、さらにクーポンを上乗せできます。
キャンペーンは時期によって3,300円〜15,000円OFF、または10〜25%OFFとかなり大型。
タイミングが合えば、給付金の20%を超える割引になることもあります。
社労士講座でも、直前対策コースが3,300円OFFになるキャンペーンが実施されていました。
夏や年度末は大型キャンペーンが出やすい時期なので、こまめにチェックしておくのがおすすめです。
公式サイトで最新キャンペーンを確認>>
給付金ありの他社講座より、スタディングが安い
割引後の支払総額で比べると、スタディングの圧勝です。
というのも、大手予備校の社労士講座は平均で約17万円。
給付金で20%戻ってきても、実質負担は約13万6,000円です。
一方、スタディングのフルコースは72,400円。 15%OFFクーポンを使えば61,540円まで下がります。
| 比較項目 | 大手予備校(給付金あり) | スタディング(クーポンあり) |
|---|---|---|
| 受講料 | 約170,000円 | 72,400円 |
| 割引・給付 | 給付金20%(▲34,000円) | クーポン15%(▲10,860円) |
| 実質負担 | 約136,000円 | 61,540円 |
給付金という言葉のインパクトは大きいですが、大事なのは最後に財布から出ていく金額。
そこで比べると、給付金なしのスタディングのほうが半額以下なんです。
今すぐ始めれば、月あたりの費用はさらに安くなります
もうひとつ、意外と知られていないポイントがあります。
スタディングの2027年合格目標コースは、いま申し込めば2027年9月30日までずっと使えるんです。
一方、給付金の対象講座場合、利用期間は一般的に1年間。
スタディングなら、2026年7月に始めれば約15ヶ月使えます。
月あたりに換算すると、こうなります。
- 大手予備校(実質約136,000円 ÷ 12ヶ月):月あたり約11,300円
- スタディング(クーポン適用61,540円 ÷ 15ヶ月):月あたり約4,100円
社労士は学習時間が長い資格なので、早く始めて損はゼロ。
むしろ始めるのが早いほど1ヶ月あたりのコストが下がる、ちょっと珍しい料金構造です。
私が診断士に挑戦したときも、勉強期間の前半は通勤と子どもの昼寝中のスキマ時間だけ。
それでも早めに講座を回し始めたおかげで、直前期の負担がぐっと軽くなりました。
クーポンを使った購入手順は4ステップ
購入はとても簡単で、5分あれば終わります。
- 公式サイトの「講座一覧」から社労士のコースを選び「ご購入ページへ」に進む
- 注文確認画面で、保有しているクーポンが自動表示されるのを確認する
- いちばん割引額の大きいクーポンを選択する
- 金額を確認して「この内容で注文」をクリックする
まとめ:給付金がなくても、スタディングは十分すぎるほど安い
最後にポイントを整理します。
- スタディング社労士講座は教育訓練給付金の対象外(2026年7月時点)
- でも無料登録15%OFFクーポン+キャンペーン併用で給付金並みの割引が作れる
- 割引後の総額は、給付金ありの大手予備校の半額以下
- いま始めれば2027年9月30日まで約15ヶ月使えて、月あたり約4,100円
給付金が使えないと聞くと一瞬ひるみますが、数字で比べれば答えはシンプルでした。
私も申し込む前は何日も比較サイトを行ったり来たりしたので、迷う気持ちはすごくわかります笑
でも、クーポンには期限があるし、受講期間は今日から数えて始まります。 迷っている時間だけが、唯一のコスト。
まずは無料登録でクーポンと講義の使い心地を確かめるところから、一歩だけ踏み出してみてください。
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