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スタディングの再受講割引は約半額に!更新版でもう一度お得に続ける方法。社労士や税理士、行政書士も対応

この記事はプロモーションを含みます

スタディングには「更新版」という再受講割引があります。 

再受講割引を使えば、通常講座よりも50%以上安くなります。 

たとえば、社労士講座なら37,000円割引されます。 もちろん教材の内容は最新です。

この再受講割引は、ほとんどの資格講座で使えます。

自分の資格が対象かどうかはコチラでチェック>>

難関資格ほど一発合格は難しくなりますが、再受講割引があればそれまでの勉強が無駄にならずに受講価格を抑えられます。

資格試験は、あきらめずに勉強を続けた人しか合格できません。 

実際、再受講した末に、合格を勝ち取った人が大勢います。 

再受講価格は講座によって若干異なるので、最新情報は公式サイトで確認してみてください。

目次

スタディングに再受講割引はある?【結論:あります】

スタディングには再受講割引があります。 一度受講した講座を、約半額でもう一度受けられる制度です。

スタディングでは、これを「更新版」と呼びます。

  • 通常版:初めて受講する人向けの講座
  • 更新版:同じ講座を、半額ほどで受け直せる講座

過去にスタディングを受けたことがあれば、この更新版で学び直せます。 だから「もう一度挑戦したいけど、また満額はちょっと…」という人こそ、まず更新版の価格を見てほしいんです。

⇒スタディングの再受講割引を見てみる

再受講割引はどれくらい安い?使う・使わないで数万円の差

更新版の割引率は、講座によって約33〜64%オフです。 金額にすると、数万円単位で変わります。

例えば中小企業診断士は、通常74,800円が更新版39,900円。 社労士のレギュラーコースなら、74,800円が27,000円まで下がります。 その差は、約4.7万円です。

同じ内容を学ぶのに、割引を使わないだけで数万円多く払うことになります。 「もう一度受ける」と決めているなら、更新版を使わない手はないですよね。

⇒自分の講座はいくら安くなるか確認する

あなたの受けたい講座は対象?【対象講座を一覧でチェック】

スタディングは、ほとんどの資格講座で更新版が使えます。 (ごく一部、対象外の講座もあります)

対象は、ビジネス系から法律・会計・不動産・ITまで幅広いです。

  • ビジネス・経営系:中小企業診断士、技術士、販売士、危険物取扱者 など
  • 法律系:司法試験・予備試験、司法書士、行政書士、弁理士、社労士 など
  • 会計・金融系:税理士、簿記、FP、外務員 など
  • 不動産系:宅建士、マンション管理士/管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士 など
  • IT系:ITパスポート、基本情報、応用情報、各種スペシャリスト など

自分の受けたい講座が入っているか、公式サイトでチェックしてみてください。

更新版を早めに確保しておく>

更新版がない講座は?

一部、更新版が用意されていない講座もあります。 今のところ対象外なのは、次の講座です。

  • 公務員講座
  • 看護師国家試験講座
  • コンサルタント講座
  • スタディングテック
  • 公認会計士(2027年版から開講したばかりのため、現時点では更新版なし)

これらは、通常版での受講になります。

とはいえ、対象外はこれくらいです。

主要な資格講座はほとんど更新版が使えるます。

【講座別】再受講の割引価格まとめ

主要な講座の更新版価格をまとめました。(代表コース・税込)

講座(代表コース)通常版更新版割引率
中小企業診断士74,800円39,900円47%
社労士74,800円27,000円64%
税理士(簿財2科目)74,800円36,800円51%
簿記1級66,600円27,500円59%
行政書士59,400円28,600円52%
司法書士89,100円39,600円56%
宅建士19,800円9,500円52%
FP(3級・2級セット)31,900円13,750円57%

コースや価格は変わることがあるので、正確な金額は公式で確認するのが確実です。

最新の再受講価格を今すぐチェックする

再受講版の内容は最新版

更新版の教材は、毎年最新版に更新されます。 「安いから去年の使い回し」ということは、ありません。

スタディングの教材は、WEBテキストと講義動画が中心です。 だから法改正や試験傾向の変化も反映して、その年度の最新版が届きます。

去年と同じ内容をもう一度、ではありません。 最新の教材を半額で受け直せる、ということです。 これなら、安さと中身の新しさを両取りできます。

再受講割引を使って合格した人の声

更新版で学び直して、合格をつかんだ人はたくさんいます。

「2回目のスタディング」で受かった声を、いくつか紹介します。

  • 社労士講座を2年目の更新版で受け直し、AI問題復習など追加された機能に助けられて合格した方
  • 更新版の安さと講師の人柄を理由に、2年目もスタディングを選んで合格した方
  • 多年度の受験生として、格安の更新版で学習を続け、診断士の2次試験まで合格した方

こういう声を読むと、再受講は決して遠回りじゃないと分かります。 続けた人から、ちゃんと結果を出しています。

スタディングの再受講割引 よくある質問(FAQ)

前回の受講から期間があいても再受講割引は使える?

過去にそのコースを受講していれば、基本的に更新版は使えます。 「何年も前だから対象外かも」という心配は、まずいりません。

というのも、更新版が使えるかどうかは、購入ページで「更新版」の選択肢が出るかどうかで分かるからです。 同じアカウントでログインして購入ページを開き、更新版が表示されればOK、という仕組みになっています。

ただ、講座やコースによって扱いが違うこともあります。 気になる人は、購入ページで更新版が出るかを先に見ておくと安心です。

再受講の申し込み方法は?証明はいる?

更新版の申し込みは、とても簡単です。 特別な証明書類は、いっさい必要ありません。

各講座の「コース・購入」ページを開いて、「更新版」を選んで購入するだけ。 過去の受講がアカウントに紐づいているので、再受講かどうかは自動で判定されます。

去年と同じアカウントでログインすれば、あとは更新版を選ぶだけ。 面倒な手続きがないところも、続けやすい理由のひとつです。

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過去の学習データは引き継がれる?

引き継がれません。通常版と更新版は別コース扱いなので、進捗もメモも真っさらからのスタートです。 私も更新版を受け直したとき、進捗ゼロの画面に一瞬ドキッとしました笑

ただ、過去のデータが消えるわけではありません。 去年の記録は残るので、見比べれば成長を確認できます。一度学んだ内容なら、二周目はぐっとラクですよ。

再受講のとき、コースは選び直せる?

選び直せます。去年と同じコースにする必要はありません。 例えば社労士講座なら、ミニマム・レギュラー・フルの3つ。去年フルを受けた人が、今年は必要な部分だけミニマムにする、という選び方もOKです。

一度やった範囲は軽いコースにすれば、費用をさらに抑えられます。

再受講版でもキャンペーンやクーポンは使える?

使えます。更新版にも、季節のキャンペーンや割引クーポンを併用できます。

もともと半額の更新版が、キャンペーン時期ならさらに安くなります。

今の時期だと、講座ごとに夏の応援キャンペーンが出ていることが多いです。

再受講版でも合格お祝い金はもらえる?

もらえます。

通常版でも更新版でも、合格すればお祝い金の対象です。

一度退会していても更新版は使える?

基本的には、同じアカウントの受講履歴が残っていれば更新版が使えます。

心配なら、購入ページで更新版が表示されるかを確認しておくと確実です。

⇒今のキャンペーンで更新版がいくらになるか確認する

さいごに:もう一度、挑戦するあなたへ

スタディングの再受講割引(更新版)を使えば、約半額でもう一度受けられます。 社労士講座なら、浮くのは3万円以上。 「また払うのか…」と、ためらう金額じゃなくなります。

あとは、続けるだけ。 諦めなかった人から、合格していきます

せっかく、ここまで勉強したんです。 その努力を、半額でもう一度活かしてみませんか。

⇒諦めない。更新版で今年こそ合格へ

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